松井 蓮のプロフィール 全員表示 松井 蓮の写メ日記 25年07月20日 14時37分 79 松井 蓮 日焼け止めか日傘か 夏って、いろんな選択を迫られる季節だと思います。 冷たい飲み物にするか、冷房を我慢するか、半袖にするか長袖にするか。 その中でも、毎年なんかんだで地味に悩むのが「日焼け止めか日傘か」。 日傘を使いたい気持ちはある。 けど、なんかタイミング逃すというか、どの傘がいいか悩んでるうちに夏が終わってまうんですよね。... 25年07月18日 21時17分 97 松井 蓮 魔法の飲み物 正直に言いますと、僕は普段一人飲みは控えているんですけど、それでもビールはめちゃくちゃ大好きなんですよね。あのキンキンに冷えたグラスから飲む一口目の苦みと爽快感は、もう最高で思わず笑顔になってしまいます。... 25年07月11日 14時34分 103 松井 蓮 雷と雨に愛された男 昨日の帰りの電車。 なんか外すごい雨音だなあと思いながら電車を降りて改札を出て外に出ました。 「ザーーー。」めっちゃ降っとるやん!! バケツどころか浴槽ひっくり返したような雨でした。 雷は10秒に一回くらい鳴ってて、思わず空見上げて「ごめん」って言いそうになりました。 駅は大混乱で改札前に大量に人がいました。。 もちろんタクシーは捕まらず... 25年07月08日 10時11分 67 松井 蓮 オーガズム(心理学的視点)-心の扉- オーガズムって身体の反応って思われがちなんですが、実は心理学的に見ると、「心がひらいてるかどうか」がすごく大事なんですよね。 たとえば、「気持ちよくなれない」と感じる時って、身体の問題よりも、安心感とか、信頼感が足りてないことが多いそうです。 つまり、気持ちよくなるには「触れられることへの安心」と「委ねることへの許し」、この両方が必要なんです。... 25年07月07日 08時42分 57 松井 蓮 オーガズム(哲学的視点)-快楽と存在- 人が「快楽」を求めるようになったのは、種としての保存本能からかもしれません。 しかし、それを“意味あるもの”として意識するようになったのは、もっと後のことです。 古代ギリシャでは、快楽は“理性を乱すもの”とされてきました。 哲学者プラトンは、欲望に振り回されることを忌み嫌い、魂の三分構造(理性・気概・欲望)の中で、欲望は最下層に置かれました。... 前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 .... 17 次へ